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垂直性を強調する,逆さ舟形状を構成する柱兼梁のレッドウッド集成材(105×210)と水平性を強調するギャラリーの展示棚(パイン集成材)が交錯する空間.2つの異種の木材と天井面(クロス)を馴染ますために木部に白塗料(AEP)拭き取り仕上にしている.
この写真「廊下.左手の壁の裏にはキッチン」はfeve casa の参加建築家「米村和夫/(株)米村和夫建築アトリエ」が設計した「西熱海の陶芸工房のある家」写真です。「落ち着いた空間」に関連する写真です。「趣味を楽しむ家 」カテゴリーに投稿されています。
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