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敷地は熱海の海に向かって緩い南斜面です.1階からの景色は良くありませんが2階に上がると熱海の市街と海が見渡せるロケーションにあります.そこで陶芸工房と玄関以外の機能を全て2階に配置すると良いではないか,という発想からこの構想のきっかけです.
この写真「ゆるやかな斜面の南側からの外観」はfeve casa の参加建築家「米村和夫/(株)米村和夫建築アトリエ」が設計した「西熱海の陶芸工房のある家」写真です。「開放感」に関連する写真です。「外観が見たい 」カテゴリーに投稿されています。
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