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中庭に面した階段は、二本の桁に支えら力強い印象を持つ。
階段越しに見えるのは中庭に植えられた「かくれみのの樹」。
階段はただの動線ではなく、時にはこの場所で本を読む。
時には風を感じながら、ビールを飲む。
外を感じさせる場は、意味のある場にもなる。
この写真「場としての意味を持つ階段」はfeve casa の参加建築家「安井俊夫/天工舎一級建築士事務所」が設計した「南足柄の家」写真です。「和風・和モダンな住宅 」カテゴリーに投稿されています。
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