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ウッドデッキテラスは屋根付きで、リビングルームの床面と同じ高さにしているので半屋外的な、リビングとの一体的な利用が可能です。
一番奥には物干し場があって、外部からは勿論、室内側からも見えにくくしていて生活臭を出さない配慮をしました。
透明の屋根付きなので朝から夕方まで太陽光が当たり、ルーバーから入り込む通風により更に良く乾燥します。屋根があるのでお天気のややこしい日にも安心してお出かけできます。また一応四方囲まれているので、花粉や大陸からの飛来物なども付着しにくい構造になっています。
この写真「屋根付きのウッドデッキテラス」はfeve casa の参加建築家「北野彰作/北野彰作建築研究所」が設計した「中百舌鳥の家」写真です。「テラス・バルコニー 」カテゴリーに投稿されています。
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