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屋根は切妻形となっていて外部南側には5.1kwの太陽光発電パネルを並べ
内部は小屋裏空間を生かして広大な小屋裏収納を造りました。
高さは法規的な制限で1.4メートルしかありませんが、平面的には16畳大と
相当な収納力があります。一部には予め簡単な固定棚も設置しましたので
読まなくなった書籍も保管することができます。温度センサー付きの換気扇
を設置していて、一定の温度になると換気する自動運転形とすることで
熱が籠らないよう配慮しました。
この写真「広大な小屋裏収納」はfeve casa の参加建築家「北野彰作/北野彰作建築研究所」が設計した「中百舌鳥の家」写真です。「収納 」カテゴリーに投稿されています。
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