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壁仕上げはシナ合板の目透かし張りの真壁(柱が見える日本伝統の形式)を用いています。畳は琉球畳を使用して、冬季には畳を剥がして堀炬燵になります。照明にはイサムノグチのあかりシリーズのペンダントライトを用いてモダンな雰囲気を演出しています。ふんだんに太陽光が入る心地の良い空間です。階段下は収納として有効活用しています。昔の箱階段のような雰囲気です。
この写真「家族があつまる家の中心リビング(居間)」はfeve casa の参加建築家「中野岳人/株式会社 ボスケデザイン 一級建築士事務所」が設計した「深谷市の住宅」写真です。「木質,和モダン」に関連する写真です。「和風・和モダンな住宅 」カテゴリーに投稿されています。
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