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窓を通して入ってくる周りの緑と呼応するように、天井を構造用ラーチ合板と垂木を現しとしています。垂木は構造上よりも見え方を重視して間隔を23センチ程度にしています。屋根断熱はフェノールフォーム敷+通気層30ミリとしています。
この写真「天井垂木現しと縦格子と丸鋼手すり」はfeve casa の参加建築家「稲垣裕行/株式会社ライフデザインラボラトリー」が設計した「木道の家」写真です。「木質,明るい空間,白系」に関連する写真です。「内壁・天井 」カテゴリーに投稿されています。
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