長丘の家
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この家のご主人は、多忙で帰宅が深夜に及ぶことが多い。 しかし、朝は少し遅くまで寝ていられる。 そういう生活リズムとクライアントの2つの要望①スッキリとした明るい室内空間②モニュメントのような存在感?を叶える為、印象的な箱型のファサードで周囲の喧騒から内部空間を隔離し、その中に大きな中庭を設け、そこから室内に明るい光を取り入れるようにしました。一見、窓や庭がない家のようですが、室内は中庭に面しており、明るく開放的で静かな住空間が広がっています。
暮らし方
素材
株式会社 SYN空間計画一級建築士事務所/株式会社 SYN空間計画一級建築士事務所
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皆さんは窓についてどれくらい意識していますか。 窓は、住まいの明るさや開放感、居心地にも大きく影響します。 窓の役割を意識することで、より心地よい住まいづくりにつながるはずです。
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