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国産桧材による外断熱工法のため、躯体の外側の構造用合板現しのお宅です。
電灯配線がある部分は内側にも下地合板現しです。
小屋裏収納部分から1階ダイニングを見下ろす。
登梁の羽子板ボルトも隠しません。小屋裏の床は厚24㎜の合板仕上げ。
この写真「1階を見下ろせる2階の吹き抜けスペース」はfeve casa の参加建築家「関年希/(有)関年希建築設計事務所」が設計した「武蔵境の家」写真です。「木質,吹き抜け」に関連する写真です。「吹き抜けのある家 」カテゴリーに投稿されています。
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