暮らし方
2階まで吹き抜けた開放感あふれるリビングルーム
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リビングからダイニング方向を見る。照明も配線ダクトに取付けています。
床は厚30㎜杉板無垢材。壁は針葉樹合板仕上げ。天井は屋根断熱のため、屋根断熱材の下地合板が現しになっています。
武蔵野市役所の完了検査の時に、建物は未完成ではないかと言われ、ログ感覚なお施主様のため、これで完成ですとお答えしました。
ガスレンジの部分は、珪藻土で仕上げていたため、また準防火地域でないため、合格となりました。
この写真「2階まで吹き抜けた開放感あふれるリビングルーム」はfeve casa の参加建築家「関年希/(有)関年希建築設計事務所」が設計した「武蔵境の家」写真です。「木質」に関連する写真です。「吹き抜けのある家 」カテゴリーに投稿されています。
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