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傾斜屋根の形がそのまま表れている子供の個室には、上部に空きの空間があるため、それを利用したロフトを設け、可動のハシゴで上り下りをします。就寝スペースや収納スペースとして使用しています。(写真:中川敦玲)
この写真「ロフトのある寝室」はfeve casa の参加建築家「長沼幸充/長沼幸充建築設計事務所」が設計した「西大泉の家」写真です。「木質,ナチュラル,白系」に関連する写真です。「子供と暮らす空間 」カテゴリーに投稿されています。
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