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右下がドライエリア。
左側の竹垣の脇にあるこげ茶色の‘大甕’
奈良時代に焼かれたものだそうです。
建築中動かすのが怖かったため、モミジの幹ごと厚24㎜の合板で頑丈に固めていましたが、囲いを外すときはドキドキモノでした。
この写真「奈良時代の備前の壺」はfeve casa の参加建築家「関年希/(有)関年希建築設計事務所」が設計した「調布の家」写真です。「和モダン,和風,庭・ガーデニング」に関連する写真です。「趣味を楽しむ家 」カテゴリーに投稿されています。
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