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子供室同士をつなぐ廊下の幅を少しだけ広くし、家族みんなで使える多目的コーナーとした。柔らかい曲線を描くカウンターテーブルは、友達が来たときの遊び場にもなり、また子供が寝静まったあとのママのワーキングスペースにもなり、パパの書斎にもなる。
提案した椅子はとても軽く、アームをカウンターに引っ掛けると、掃除のとき邪魔にならずに便利。
この写真「家族のための多目的コーナー」はfeve casa の参加建築家「鹿田征歳+葛川かおる/株式会社 ああす設計室」が設計した「『ノンちゃんのいえ』 家族がどこにいても感じられる家」写真です。「子供と暮らす空間 」カテゴリーに投稿されています。
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