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ご夫婦の寝室です。ご主人様は背が高くて圧迫感のある天井は嫌だとのことで、天井をできる限りあげて船底天井のようにしています。天井、床には「桐フローリング」を用いています。桐のフローリングはとても肌触りが柔らかく、また熱を通しにくく真冬でも床暖房なしで暖かです。ぜひお勧めしたい材料です。
この写真「天井を上げて区間的広がりを作った寝室」はfeve casa の参加建築家「中野岳人/株式会社 ボスケデザイン 一級建築士事務所」が設計した「町田のマンションリノベーション」写真です。「木質,開放感」に関連する写真です。「内壁・天井 」カテゴリーに投稿されています。
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