お気に入りをクリック
この住宅はLDKが最も凝った素材で構成されているので、玄関ホールはモノトーン系の渋めのデザインに抑制しました。床は天然石タソスをイメージした60センチ角のセラミックタイル、壁天井はホワイト系の仕上げ、講師は杉無垢材を加工して製作、鉱物系自然塗料でブラックに塗装しました。窓から入る自然光の生み出す陰影だけでシックな雰囲気が生まれます。
この写真「玄関ホールはモノトーン系」はfeve casa の参加建築家「北野彰作/北野彰作建築研究所」が設計した「摂津の家」写真です。「床材 」カテゴリーに投稿されています。
Q&A教えて建築家
この写真に対して、設計をした建築家に質問ができます。