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大きな開口部と、窓が無い白い塗り壁部分。このバランスを調整することで、壁の美しさを引き立てた。さらに、開口部の風景を印象づける役割も果たしている。
全ての空間が開放的であるよりも、少し篭った感じの場所があることは、落ち着いて寛ぐには必要ではないだろうか?
この写真「ダイニンクと白い壁」はfeve casa の参加建築家「松田祐光/生空感建築研究所」が設計した「食楽居」写真です。「ナチュラル,癒し,白系」に関連する写真です。「内壁・天井 」カテゴリーに投稿されています。
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