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LDKにも小上がりした畳コーナーがあって、テレビを見ながらゴロンと寛げるようになっています。以前は和室が中心の間取りだったので、いきなりフローリングだらけの室内空間だけではストレスも溜まるというもの。従って僅か30センチほど上がっているだけですが、そのまま寝転がることができるので、築後、大変重宝されているように伺っています。やはり日本人にはタタミが必要ですね。
この写真「LDKにある小上がりの畳コーナー」はfeve casa の参加建築家「北野彰作/北野彰作建築研究所」が設計した「CASA-MINATOH」写真です。「平屋 」カテゴリーに投稿されています。
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